投稿者: | 2026年5月23日

マスク氏がOpenAIの家賃を支払っていたことです。実際には、同じビルにNeuralinkが入っていたため、OpenAIはマスク氏に改めて家賃の支払いを依頼しなければなりませんでした。会計士に帳簿を整理してもらい、事業を進めようとしたところ、会計士は「ああ、このビルで他社の営利事業を支援していてはいけません。Neuralinkから家賃を徴収する必要があります。彼らが返済しなければなりません」と言ったそうです。

深く掘り下げたわけではありませんが、私の推測では、マスク氏はこれらの寄付金すべてをこの建物の費用として計上しており、ニューラリンクが使用していたスペースについても同様に計上していたため、そのお金が後にオープンAIに返済されることになったのだと思います。

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