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ビョーク
たくさんの推薦があったにもかかわらず、ビョークは一度も聴いたことがありませんでした。このアルバムはアイデアが満載で、曲ごとに大きく変化します。ミニマリストのささやきからビッグバンドの大げさな音まで、その中間の曲もたくさんあります。特に「I Miss You」はゆっくりと層を成して完全なカーニバルへと変わっていくところが気に入っています。また、「Enjoy」はナイン・インチ・ネイルズのようなインダストリアルダンスの雰囲気があります。これは間違いなくまた聴きます。
(ローリングストーン誌の「史上最高のアルバム500選」の徹底レビュー | トム・モートン・コリングス | 2025年1月 | Mediumから)
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