投稿者: | 2025年12月12日

「中身が薄くても量産する」状況は長続きしないはずで、本当にいいものではありません。例えば小説であれば1人で書けるし、漫画も少人数かつ低予算で制作できます。なので売れなくてもファンがいれば存続できますよね。でもアニメや映画は何百人が関わってお金のかかる産業だから、ビジネス的にヒットさせなければ成り立たない難しさが常にあるんです。

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