Substackは独自の発見機能と推奨機能の構築にも多額の投資をしており、これは一部のクリエイターがオーディエンスを構築するのに役立つかもしれませんが、ユーザーのアルゴリズムフィードに表示されるようにツイートスタイルの「ノート」を書くことにさらにプレッシャーをかけています。ノート機能を通じてライターを「フォロー」するユーザーは、実際にはそのニュースレターを購読しているわけではありません。これはSubstackのエンゲージメントに利益をもたらすかもしれませんが、ライターにとっては新しい購読者を獲得できた場合にのみプラスになります。